OSAMU TAKEUCHI

Head Director

 

2010年から京都嵯峨芸術大学 

デザイン学科准教授

2010年までは主に、広告のアートディレクター・クリエイティブディレクターとして多くの広告キャンペーンに携わる。講談社、小学館、徳間書店などのブックデザインや、飲料やゴルフボールのパッケージデザイン、キャラクターデザインなど活動範囲は広い。現在、日本グラフィックデザイナー協会会員、株式会社 長そで 代表取締役、鎌倉在住

●日本ブックデザイン賞審査員

​●京都広告賞審査員

 

● 担当した主なクライアント

パナソニック・サントリー・ホンダ・日清食品・メルセデスベンツジャパン・ブリヂストン・ダイワハウス・JR西日本・UR都市機構・AIG生命など

 

● 主な参加企画展

◯ ブルノーグラフィックビエンナーレ:チェコ

◯ 3Dfestival “Digital Hall of Fame.”: スウェーデン

◯ Zgraf8 Graphic展:クロアチア

◯ The Dansk Plakatmuseum

  Poster exhibition:デンマーク

◯ 国際ポスタートリエンナーレトヤマ:富山近代美術館

◯ JAGDA岐阜 Poster exhibition

 “gravision 2”:岐阜現代美術館

◯ 平和な日常展

  (竹内オサム×山本哲次二人展)

 JAGDA TOKYO

 

● 主な受賞歴

◯ 交通広告ポスター賞秀作ポスター賞

◯ 広告電通賞・新聞広告電通賞

◯ 毎日デザイン賞・大賞

◯ 読者が選ぶカラー広告大賞・大賞

◯ 第19回読売広告賞大賞・大賞

◯ 日本タイポグラフィベストワーク賞

◯ TOKYO TDC賞

◯ N.Y.ADC賞

     ほか多数受賞

TOSHITUGU TABATA

Sub Director

 

3/4回生を主に担当している。卒業制作では毎年、制作展での受賞に導いている。

Webから、グラフィックデザイン、イラストレーションまで幅広い知識で学生をサポートするオールマイティーな教員。学生の兄貴的な立場でのアドバイスは丁寧で、絶大なる信頼関係を築き上げている。

 

● 京都芸術大学卒業。

FUMINORI FUJITA

Head Coach

 

グラフィックデザインとコミュニケーションデザインの導入教育担当。本学の卒業生でもあり、その指導は愛があふれている。クラスの楽しげな雰囲気作りに一役買っている。

 

京都嵯峨芸術短期大学(現短期大学部)専攻科修了。

1999年〜約2年半、渡英留学しグラフィックデザイン、印刷について学ぶ。

京都市のゴミ容器デザインコンペで受賞。現在街頭で使用されているゴミ容器の原型デザインに採用。2005年から京都嵯峨芸術大学の非常勤講師としグラフィックデザイン系の基礎実習を担当し現在に至る。

 

● 主な受賞歴

◯ 第35回京都デザイン大賞コンペ 

  入選

◯ 第36回京都デザイン大賞コンペ 

  佳作

◯ 第37回京都デザイン大賞コンペ 

  奨励賞 

◯ 第5回三国町トリックアートコンペ

  入選

◯ 京都市

  「街頭ゴミ容器デザイン」コンペ 

  最優秀賞

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